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タグ「サッカーパークあかんま」の検索結果は以下のとおりです。

きょうから石垣合宿 中国のプロサッカーチーム杭州緑城足球倶楽部

合宿のため石垣島入りした杭州緑城足球倶楽部の選手ら=6日午後、南ぬ島石垣空港合宿のため石垣島入りした杭州緑城足球倶楽部の選手ら=6日午後、南ぬ島石垣空港
元韓国代表の洪明甫監督指揮 1部復帰目指す
 中国のプロサッカーチーム杭州緑城足球倶楽部の選手やスタッフ40人が6日、石垣島合宿のため空路、来島。南ぬ島石垣空港で到着した選手らを市職員や八重山サッカー協会などの関係者が出迎え、歓迎した。同チームは7日から20日までサッカーパークあかんまで合宿する。  セレモニーでは漢那政弘副市長が「日本にゆかりがあり、中国では名高いチームと聞いており、多くの市民がプレーを楽しみにしている。合宿の合間に...
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6年目の春合宿スタート リオ五輪目指す古城ら44人

一列に並び70㍍先の的を狙う日体大アーチェリー部の部員ら=15日午後、サッカーパークあかんま一列に並び70㍍先の的を狙う日体大アーチェリー部の部員ら=15日午後、サッカーパークあかんま
 日本体育大学学友会アーチェリー部(藤本浩総監督、部員44人)は15日、サッカーパークあかんまで恒例の春合宿をスタートした。  ことしで6年目。藤本監督は「こんないい練習環境は(ほかに)ない。日体大でも70㍍の的は2的(てき)しかなく、部員が交代で撃つ。ここでは23的あり、集中して練習できる」と述べた。  リオ五輪の日本女子代表補欠の古城碧(2年)は「声がかかれば、いつでも行けるよう準備...
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強風の中、実戦練習 なでしこ石垣島合宿残り2日

ゲーム形式の練習をするサッカー日本女子代表の川澄奈穂美選手⑦ら=24日午後、サッカーパークあかんまゲーム形式の練習をするサッカー日本女子代表の川澄奈穂美選手⑦ら=24日午後、サッカーパークあかんま
 18日からサッカーパークあかんまで合宿中のサッカー日本女子代表(なでしこジャパン)は24日、実戦形式のゲームを中心に練習を行った。  厳しい寒さと強風に見舞われ、時折小雨もぱらつくなか、午前11時から練習を開始。選手らは体をほぐした後、パス回しやサイドからのシュートの練習などに続いて、試合形式の練習を行った。  50人ほどの観客が練習を見守り、大儀見優希選手が宮間あや選手からのパスを受...
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なでしこ石垣で強化合宿 サッカー女子全体は初

サッカーパークあかんまを視察するサッカー女子日本代表の佐々木則夫監督(右2人目)=29日午後サッカーパークあかんまを視察するサッカー女子日本代表の佐々木則夫監督(右2人目)=29日午後
来年1月18~26日 佐々木監督が視察
 サッカー女子日本代表(なでしこジャパン)の佐々木則夫監督は29日午後、サッカーパークあかんまを視察し、来年1月18~26日の9日間にわたってあかんまで強化合宿を行うことを明らかにした。合宿は来年2月に大阪で開幕するリオデジャネイロ五輪のアジア最終予選に向けた強化が目的。なでしこはエースの澤穂希(37)が代表引退を表明。精神的支柱が不在のなか、合宿を通して最終予選を勝ち抜くメンバー20人を絞り込...
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”緑のじゅうたん”復活 サッカーパークあかんま

9月から約2カ月で開設当初のような青々とした緑のじゅうたんが広がるサッカーパークあかんまのAコート=23日午後、同施設9月から約2カ月で開設当初のような青々とした緑のじゅうたんが広がるサッカーパークあかんまのAコート=23日午後、同施設
県の芝人養成事業奏功 「県内一の施設」
 サッカーU 22日本代表が石垣島キャンプを張っているサッカーパークあかんまの芝生が青々とよみがえり、「緑のじゅうたん」にふさわしい光景が広がっている。6月に同代表の石垣合宿が決定した後、サッカーJリーグの規格に対応した芝生管理のプロを養成する県の「芝人(しばんちゅ)養成事業」の対象施設として9月にあかんまが選ばれたことで、事業を受託している東洋メンテナンス㈱沖縄営業所(石井洋介所長)が再生を手...
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U−22日本代表ら石垣島入り 空港で関係者ら出迎え

大勢の市民の出迎えを受けるサッカーU−22日本代表メンバーら=22日午後、南ぬ島石垣空港の到着ロビー大勢の市民の出迎えを受けるサッカーU−22日本代表メンバーら=22日午後、南ぬ島石垣空港の到着ロビー
サッカーリオ五輪最終予選 きょうから強化合宿
 サッカーU−22日本代表のメンバーやスタッフら36人が強化合宿のため22日午後、空路石垣入りした。23日から30日までの8日間、サッカーパークあかんまで午前と午後、トレーニングに励む。  南ぬ島石垣空港の到着ロビーには、サッカー関係者や子どもたち、居合わせた観光客など約50人が選手らを出迎えた。  合宿は来年1月12日にカタールで開幕するリオデジャネイロ五輪の最終予選を兼ねたU−23ア...
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目指せ!東京五輪 プロのトレーニング体験

市内の小中高校生を対象に開かれたサッカーU-22日本代表の手倉森誠監督のサッカー教室=20日午後、サッカーパークあかんま市内の小中高校生を対象に開かれたサッカーU-22日本代表の手倉森誠監督のサッカー教室=20日午後、サッカーパークあかんま
U-22日本代表指導者 手倉森監督がサッカー教室
 リオデジャネイロ五輪出場を目指すサッカーU-22日本代表の手倉森誠監督のサッカー教室(石垣市主催)が20日、サッカーパークあかんまで開かれ、小中高校生150人余りが参加した。手倉森監督は「みんなの年代が東京五輪を担う世代。味方にいいプレーをさせることを意識してほしい」などと呼び掛け、U-22代表でも行うトレーニングでスキルアップを図った。  教室は、午前中は小学生向け、午後は中高校生向けに...
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高校生ら約50人が除草作業 U−22男子日本代表練習会場

稲治造園工務所東京支社の林義信支社長(右)から雑草を抜く作業の指導を受ける参加者。その左は日本サッカー協会代表チーム部U−22代表総務の池辺友和氏=30日午前、サッカーパークあかんまAコート稲治造園工務所東京支社の林義信支社長(右)から雑草を抜く作業の指導を受ける参加者。その左は日本サッカー協会代表チーム部U−22代表総務の池辺友和氏=30日午前、サッカーパークあかんまAコート
選手が喜ぶグラウンドに
サッカーパークあかんま
 12月23日から8日間、U−22(22歳以下)サッカー男子日本代表が練習会場として使用することになっているサッカーパークあかんまで、グラウンドコンディションを整える作業が本格化している。30日には、日本サッカー協会代表チーム部U−22代表総務の池辺友和氏や、ガンバ大阪の本拠地、万博記念競技場(大阪府吹田市)などで芝の管理を手掛ける㈱稲治造園工務所の稲治和彦代表取締役社長らが視察するなか、高校の...
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